Indefinite Leave to Remain
2011.11.15
どうもどうもどうも、半年以上ぶりだとは。。
さぼってるこの半年の間、これまたもう、いっろんなことが起こりましたし、今も起こってます。
詳細はここではちょっと書きませんが。
その中でも特筆すべきことは、11月11日についに永住権取得いたしましたよ、ええ。
9月終わりにウチの中では私だけがあのLife in the UK Testを受けなきゃいけないということが
判明し、(UKBA:UK Border AgencyのWebにはっきりそう書いてあります)あわてて1週間後に
予約をいれる。 そして試験前日になって初めて試験勉強に身が入りだすという始末で。。
結局テキスト全部終わらないまま試験を受けたんだけど、直前に見たテキストの内容が何とぞろぞろ出題されていて、
10分もかからないうちに終わってヒマだったので、とっとと退出。 そして合格。
あとは、必要な書類を集めるだけって感じで。
うちは11月28日でイギリスに来て丸5年になるわけですが、11月1日以降から申請可能ってことで、いつにしよう?
って考えているときにあるニュースが。
11月22日にまた申請料金が値上がりするらしい
マジで?! 既に3人で2,700ポンド払うことになるんですが、これがもし22日以降なら一体いくらになるんだか。。
ってことで、絶対22日よりも前に申請しようということになり、1並びで新しいスタートにはもってこいって感じの11月11日
に決定。
当日、時間も11時11分に予約を入れたかったんだけど、それはさすがに無理ってことで11時15分に予約を入れる。
10時40分には現場に到着。 10時45分に建物の中に入れてもらう。 自分たちの番までしばらく待つ。 審査が始まったのは、12時20分ぐらい。 っていうかじゃあ何のために予約時間ってのはあるんですか?
おばちゃん係官が私たちを担当。 提出した書類はかなりの量で、これ全部チェックしてるとすっごく時間かかるだろう
ねえと漠然と思いながら眺めてたんだけど。
Life in the UKの合格証書を手に取るおばちゃん。 瞬間、おばちゃんに一瞥もされずにこっちに戻されてくる合格証書。 え? え? いらんのかい、合格証書。 たしかにうちのダンナと子供は受ける必要ありませんよ。 でも、そのPartnerは18歳以上65歳以下なら必ず受けるようにって書いてあったんだけどなあ!(ですからUKBA:UK Border AgencyのWebにはっきりそう書いてあります) つーか、いらないんなら受験料の50ポンド返しなさ〜い!
つーか、おばちゃん、こちらが提出した書類の3分の1も見てないじゃん! いいのか、それで!と突っ込みたくなったけど、ビザが下りればこっちにとってはどうでもいいことで。
そしてとにかく審査はどうも滞りなく進んだようなんだけど、おばちゃんが一言
『何も問題ないわよ〜あなたたち。 ただねえ、ビザのステッカーを作る人がついさっきランチに行っちゃってねえ。あの人、きっと2時間は帰ってこないから、15時ぐらいにまた来てくれる?
』
1時間で帰ってこいよ(-_-メメメ)
とりあえず近くのショッピングモールに行き、軽くお茶をして、本屋に入り浸っているうちに、軽く2時間が過ぎる。
わたし達のようなビザ受け取るだけ組は、ほとんど待たされる事なく、空港並みの金属探知機だけまた通んなきゃだけど、それ以外はスムースに終わり、無事ILRのステッカーがくっついたパスポートを受け取り、長かった一日が終わりました☆
さぼってるこの半年の間、これまたもう、いっろんなことが起こりましたし、今も起こってます。
詳細はここではちょっと書きませんが。
その中でも特筆すべきことは、11月11日についに永住権取得いたしましたよ、ええ。
9月終わりにウチの中では私だけがあのLife in the UK Testを受けなきゃいけないということが
判明し、(UKBA:UK Border AgencyのWebにはっきりそう書いてあります)あわてて1週間後に
予約をいれる。 そして試験前日になって初めて試験勉強に身が入りだすという始末で。。
結局テキスト全部終わらないまま試験を受けたんだけど、直前に見たテキストの内容が何とぞろぞろ出題されていて、
10分もかからないうちに終わってヒマだったので、とっとと退出。 そして合格。
あとは、必要な書類を集めるだけって感じで。
うちは11月28日でイギリスに来て丸5年になるわけですが、11月1日以降から申請可能ってことで、いつにしよう?
って考えているときにあるニュースが。
11月22日にまた申請料金が値上がりするらしい
マジで?! 既に3人で2,700ポンド払うことになるんですが、これがもし22日以降なら一体いくらになるんだか。。
ってことで、絶対22日よりも前に申請しようということになり、1並びで新しいスタートにはもってこいって感じの11月11日
に決定。
当日、時間も11時11分に予約を入れたかったんだけど、それはさすがに無理ってことで11時15分に予約を入れる。
10時40分には現場に到着。 10時45分に建物の中に入れてもらう。 自分たちの番までしばらく待つ。 審査が始まったのは、12時20分ぐらい。 っていうかじゃあ何のために予約時間ってのはあるんですか?
おばちゃん係官が私たちを担当。 提出した書類はかなりの量で、これ全部チェックしてるとすっごく時間かかるだろう
ねえと漠然と思いながら眺めてたんだけど。
Life in the UKの合格証書を手に取るおばちゃん。 瞬間、おばちゃんに一瞥もされずにこっちに戻されてくる合格証書。 え? え? いらんのかい、合格証書。 たしかにうちのダンナと子供は受ける必要ありませんよ。 でも、そのPartnerは18歳以上65歳以下なら必ず受けるようにって書いてあったんだけどなあ!(ですからUKBA:UK Border AgencyのWebにはっきりそう書いてあります) つーか、いらないんなら受験料の50ポンド返しなさ〜い!
つーか、おばちゃん、こちらが提出した書類の3分の1も見てないじゃん! いいのか、それで!と突っ込みたくなったけど、ビザが下りればこっちにとってはどうでもいいことで。
そしてとにかく審査はどうも滞りなく進んだようなんだけど、おばちゃんが一言
『何も問題ないわよ〜あなたたち。 ただねえ、ビザのステッカーを作る人がついさっきランチに行っちゃってねえ。あの人、きっと2時間は帰ってこないから、15時ぐらいにまた来てくれる?
』
1時間で帰ってこいよ(-_-メメメ)
とりあえず近くのショッピングモールに行き、軽くお茶をして、本屋に入り浸っているうちに、軽く2時間が過ぎる。
わたし達のようなビザ受け取るだけ組は、ほとんど待たされる事なく、空港並みの金属探知機だけまた通んなきゃだけど、それ以外はスムースに終わり、無事ILRのステッカーがくっついたパスポートを受け取り、長かった一日が終わりました☆
いつのまにか,
2011.11.15







